阪九フェリー「 やまと 」緊急ドック入りから神戸港へ 来島海峡中水道東航







「やまと」は、阪九フェリーが運航しているフェリー。ここでは、2020年就航の2代目です。
先代「やまと」・「つくし」の代替船として2018年に発注され、僚船の「せっつ」とともに三菱重工業下関造船所で建造されました。
船内インテリアは「星空と海をのぞむ癒しの旅」を同型二隻のコンセプトとし、本船は門司港レトロをイメージした暗い雰囲気の内装としております。
Ro-Ro/Passenger Ship
YAMATO
MO : 9860843
名前:やまと
船舶タイプ – 一般:旅客
船種 – 詳細: Ro-Ro/客船
MMSI : 431014855
コールサイン:JD4716
旗:日本 [JP]
総トン数: 16,292
DWT : 6,217 t
長さ x 幅 : 195 x 30 m
築年:2020年
建造:三菱重工業下関造船
商船三井フェリーのRO/RO船「 すおう 」母港は今治「 春山海運 」所有





「すおう」は商船三井フェリーが2019年5月に導入したRO-RO船。同年2月に導入された「ぶぜん」の同型船で南日本造船 大在工場で建造された。
総トン数は11,674トン、全長175.3メートルで、大型トラック約160台、乗用車約220台を搭載できる。(FUNECOより)
Ro-Ro/Passenger Ship
ORANGE OSAKA
IMO : 9827097
店名:おれんじ おおさか
Vehicles Carrier
SUOU
IMO : 9854600
名前: すおう
船舶タイプ – 一般:貨物
船舶タイプ – 詳細:自動車運搬船
MMSI : 431013045
コールサイン:JD4569
旗:日本 [JP]
総トン数: 11,675 T
DWT : 6100 t
長さ x 幅 : 179.9 x 27 m
築年:2019年
母港:今治
見違えるほどきれいになりました!「 おれんじ おおさか 」定期検査からお帰り







おれんじ おおさか(英:ORANGE OSAKA)は、四国開発フェリー(オレンジフェリー)が運航するフェリー。愛媛県西条市の東予港と大阪南港を結ぶ航路に就航している。
おれんじ7の代船として、あいえす造船本社工場で建造され、2018年12月に就航した。船体塗装には青色のラインが引かれており[1]、インテリアも青を中心とした配色となっている。(Wikipedia)
Ro-Ro/Passenger Ship
ORANGE OSAKA
IMO : 9827097
店名:おれんじ おおさか
船舶タイプ – 一般:旅客
船種 – 詳細: Ro-Ro/客船
MMSI : 431012251
コールサイン:JD4477
旗:日本 [JP]
総トン数: 15,000 t
DWT : 5,850 t
長さ x 幅 : 199 x 27 m
築年:2018年
建造:あいえす造船(今治造船グループ)
検査ドック:新笠戸ドック(今治造船グループ)
運行:四国開発フェリー(オレンジフェリー)
瀬戸内しまなみ海道と安芸灘とびしま海道をつなぐ「 みしま 」大三島ブルーライン







伯方・大島大橋の開通による航路再編で1987年に設立された第三セクターで、愛媛汽船および今治市と大崎上島町が出資する。1988年1月18日に愛媛汽船が運航していた今治 – 大三島 – 木江航路を移管され、運航を開始した。
当初は愛媛汽船引継ぎのフェリー2隻と新たに導入された快速船1隻で運航されていたが、1999年5月、しまなみ海道全通に伴い、減船・減便が行われ、フェリー・快速船各1隻による運航に縮小された。 その後、2012年10月1日にせきぜん渡船と合わせた航路再編が行われ、宗方 – 岡村間のフェリー航路が新設される一方で、9月30日をもって快速船航路(今治 – 宗方 – 木江(天満) – 木江(一メ目) – 宮浦)とフェリー航路の木江 – 宮浦間が廃止され、今治 – 宗方 – 木江間はフェリーのみの運航となった。代替としてせきぜん渡船の旅客船が宗方港に寄港するようになり、発着便のなくなった宮浦港へは既存路線バスを増便して連絡している。
2022年現在は、今治港と大三島(今治市)、大崎上島(大崎上島町)、岡村島(今治市)を結ぶ旅客フェリー航路を運航している。『ウィキペディア(Wikipedia)』
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#くるしま丸
小島通いの旅客船「 くるしま丸 」自転車も乗れます。






「くるしま丸」は旅客定員58人で、愛媛県の波止浜港~来島~小島~馬島を結ぶ定期航路に就航します。レトロな船の外装をイメージしており、喫水線を境に赤と青のバイカラーを施しています。また自転車の積載が可能で、来島海峡の速い潮流に逆らい船首から着岸するため、船首が特殊な形状をしているのが特徴です。
■「くるしま丸」について
船種:19総トン型アルミニウム合金製旅客船
全長:18.36メートル
船幅:4.3メートル
深さ:1.5メートル
総トン数:19トン
速力:最大速力14.9ノット、航海速力8ノット
旅客定員:旅客58名、船員2名
建造所:ツネイシクラフト&ファシリティーズ株式会社
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「 飛鳥Ⅱ 」来島海峡中水道東航
日本船籍では最大の客船
初夏の広島・紀州 しまなみ探訪クルーズ
6月29日横浜港を出港、7月3日広島港から瀬戸内海クルージング、因島沖から尾道水道を西航、斎灘から伊予灘、豊予海峡を抜け太平洋に、そして和歌山から横浜へ。
日本郵船グループのクリスタルクルーズ社が運航する「クリスタル・ハーモニー」を日本向けに改装し2006年「飛鳥II」に改名、日本船籍になる。
1990年建造 三菱重工業長崎造船所
Passenger Ship
ASUKA II
IMO :8806204
名前:飛鳥II
船舶タイプ-一般:乗客
船舶タイプ-詳細:旅客船
MMSI :432545000
コールサイン:7JBI
国旗:日本[JP]
総トン数:50,444 t
載貨重量:7,324 t
全長x幅:240.96 x 29.6 m
建造年:1990
ホームポート:横浜
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