Strait scenery (海峡風景) 来島海峡釣り船爆走! 来島海峡は急流に育つ豊富な海の幸の宝庫 Read more 来島海峡 村上水軍ゆかりの能島と鯛崎島 村上水軍(むらかみすいぐん)は、日本中 Read more 大角豆島(ささげじま) トンボロ現象 タ... 普段は海の中にある海底が、干潮時には沖 Read more 斎灘(いつきなだ)に向かう 来島梶取鼻灯... 松山方面から来島海峡を通航する東航船が Read more 4616 桴磯(いかだいそ)灯標・800... 4616 桴磯(いかだいそ)灯標 高 Read more
来島海峡 村上水軍ゆかりの能島と鯛崎島 能島能島能島鯛崎島鯛崎島 村上水軍(むらかみすいぐん)は、日本中世の瀬戸内海で活動した水軍(海賊衆)のことです。なかでも能島村上家が拠点としたのがここ能島城です。島全体が要塞となった海城で、村上海賊を代表する城です。その能島で桜を楽しめる「能島の花見」が毎年開催され、宮窪港から能島行きの船が運航されます。
大角豆島(ささげじま) トンボロ現象 タイムラプス動画 普段は海の中にある海底が、干潮時には沖にある島へ延びる道となって現れる「トンボロ現象」と呼ばれる不思議な光景が見られる場所。2時間を約30秒に短縮したタイムラプス動画です。撮影当日の黄砂とピントの甘さはご容赦ください。 参考までに、島がつながる潮位は「鼻栗瀬戸」の潮位表で約80cmくらいと思われます。ですから見られるのは大潮を含めてその前後の日です。行かれる方は、潮位表で80cmから大きく下がる日を選んでください。
斎灘(いつきなだ)に向かう 来島梶取鼻灯台 松山方面から来島海峡を通航する東航船が最初に視認する灯台です。高縄半島北端から西に突き出した半島の先端にあります。近くにはあまり知られていない白砂の七五三ヶ浦(しめがうら)海岸があります。この海岸から発進します。
4616 桴磯(いかだいそ)灯標・8005 来島大角鼻潮流信号所 桴磯(いかだいそ)灯標桴磯(いかだいそ)灯標 4616 桴磯(いかだいそ)灯標 高縄半島最北端に位置する「大角鼻」この北西部にこの灯標が有ります。満潮になると磯は海面下に消え灯標だけが見えます。 8005 来島大角鼻潮流信号所 この信号所は、海峡の西口に位置し安芸灘から来島海峡に入る船舶(東航船)に対し、潮流に関する情報(流向・流速及び今後の傾向)を電光板に表示させ、船舶へ提供する施設です。